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      <title>ひぐらしのなく頃に</title>
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      <description>ひぐらしのなく頃について書き綴っています</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>第１０話　「祟殺し編　其の弐　キズナ」</title>
         <description>ひぐらしのなく頃に第１０話　「祟殺し編　其の弐　キズナ」について考えていきたいと思います。第９話で、圭一は、いろんな人から１年前悟志や沙都子になにがあったのかという事を聞きます。沙都子は学校を休んでいて、圭一が心配していると大石が、学校を訪ねてきます。大石に迫られているときに入江に助けられ、圭一は入江から、沙都子が辛い経験をしていると聞かされます。祟殺し編の大石って、鬼隠し編や綿流し編の大石と違い、圭一の味方ってわけでもなさそうですね。その後、沙都子が買い物しているを見かけ沙都子を手伝いに行こうとする圭一ですが、入江と沙都子に止められ圭一は自分が何も出来ないのかと悩みます。圭一は沙都子が、叔父の虐待にあっていることを知りますが、自分は何も出来ないという無力感で悩みます。ま〜たうまいタイミングで、圭一は富竹と鷹野に出会います。その後、沙都子の事を魅音に相談しますが、前回の綿流し編の魅音と比べるとなんかギャップを感じますよね。その後、久しぶりに登校してきた沙都子を笑顔で迎える部活メンバーでしたが・・。</description>
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         <pubDate>Sat, 26 May 2007 20:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第９話　「祟殺し編　其の壱　兄」</title>
         <description>アニメひぐらしのなく頃に、第９話　「祟殺し編　其の壱　兄」について考えていきたいと思います。
第８話の綿流し編最後で、かなり多くの謎を残したまま新章の祟殺し編へと進みます。
第８話の魅音が言っていた殺したい奴はこれで全員ってどういう意味だったんでしょうね。
また、病室にいる圭一に最後魅音が現れますが、あれって幻なんでしょうかね。
アニメひぐらしのなく頃にの、新章がスタートして最初の冒頭シーンって必ずグロいですね・・・こちらもいきなり死体が発見されるところから始まってます。
その後、物語は圭一が両親不在の状況をどう乗り切るかというのほほんとした、場面に変わります。
自宅に帰った圭一は早速、料理にチャレンジしますが、あわや火事になってしまうと言うときに、沙都子と梨花が助けに来てくれます。
そして、沙都子が料理を作ってくれ沙都子と圭一と梨花の３人で食事をし、圭一は、沙都子の兄悟志の存在について知ります。
なんでも１年前に家出してしまった、そうですが、その話を聞いた圭一は沙都子のにーにーの変わりとして、接していこうと決めました。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ストーリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 19:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第８話　「綿流し編　其の四　願い」</title>
         <description>ひぐらしのなく頃にの第８話　「綿流し編　其の四　願い」について考えていきたいと思います。
第７話で、詩音はすでに行方不明になっていたと大石に聞かされ、行方不明なはずの詩音から電話が来るのを不可解に思った圭一は、詩音に電話で問い詰めて、電話越しにいる何者かが不気味に笑い、第８話となります。
この時点で得体の知れない存在となった電話越しの、人物ですが実際だったらかなり怖いですよね。
第８話では、レナと圭一は犯人を魅音と考え大石の車で、園崎家へと行きます。
園崎家についた、レナと圭一は、魅音に事情を問い詰めます。
すると魅音は、レナの推理に負け、園崎家頭首、園崎魅音として話をしていきますが、この時の話って今起こっている事件となんら関係がないような話に思えますが、どうなんでしょうね。
その後話し終えた魅音に対して、自首する事を勧めるレナですが、魅音はその前に圭一と３０分ほど居たいと言います。
その後、魅音と圭一は地下祭具殿へと入っていきます。
そこには、詩音が居て、ほっとした圭一でしたが、魅音にだまされていて捕まってしまいます。</description>
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         <pubDate>Sat, 26 May 2007 18:30:00 +0900</pubDate>
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         <title>第７話　「綿流し編　其の参　嘘」</title>
         <description>アニメひぐらしのなく頃にの、第７話　「綿流し編　其の参　嘘」について考えていきたいと思います。
第７話では、祭具殿に忍び込んだことがなぜか、周囲にばれていてその事を梨花に問い詰められる圭一ですが、圭一は否定していましたが、梨花は、姉猫は怒っていますと言います。
それを聞いた圭一は、祭具殿に忍び込んだ猫はどうしたらいいと、梨花に訪ねます。
梨花は心配要らないと言いますが、圭一はかなり不安になります。
その後、詩音から電話があり、詩音は祭具殿に忍び込んだことを村長に告げて、そのせいで村長が行方不明になったと言います。
それを聞いた圭一は、梨花に告げたことを思いだし、梨花になにかあったのではないかと不安になり、梨花を探しに行きます。
その不安は現実となり、梨花の家には・・・。
一体何が起こっているのでしょうか。
はしごを支えていた魅音は、沙都子の話をしだしてから様子が変になりますね。
この時の魅音の表情恐ろしいと言うよりも、何だか笑えます。
大石から、詩音は行方不明になっているって事を聞き真相を確かめるため、電話で問いただした圭一ですが・・。</description>
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         <pubDate>Sat, 26 May 2007 17:30:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>第６話　「綿流し編　其の弐　タカノ」</title>
         <description>ひぐらしのなく頃に、第６話　「綿流し編　其の弐　タカノ」について考えていきたいと思います。
第６話では、また、毎年行われる綿流しのお祭りが開催され圭一達は、楽しく参加していましたが、お祭りの途中、詩音が圭一を連れ出し、鷹野と富竹が居る所へ連れて行き、その時の話の流れで、祭具殿に入ることになります。
祭具殿は、雛見沢村では、決して入ってはいけないとされている場所です。
そんなところに忍び込んでしまった、圭一は、祭具殿の中でオヤシロ様を目にします。
詩音が聞いた音の正体って何なんでしょうね。
それにしても、圭一ってこの鷹野と富竹に会うとロクなことが起こりませんよね。
しかも、いつも出てくるタイミングが良いような気がします。
その後祭具殿を出た圭一達は、部活のメンバーと会い詩音達と別れますが、その時魅音が、少々不可解なことを訪ねてきます。
学校で会った時の魅音も、不可解なことを訪ねてきます。
次の日、圭一は、電話で詩音から富竹と鷹野が死んだと聞かされます。
この二人って鬼隠し編でも死んでますよね。
う〜ん、謎です。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ストーリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 16:30:00 +0900</pubDate>
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         <title>第５話　「綿流し編　其の壱　嫉妬」</title>
         <description>アニメひぐらしのなく頃にの第５話　「綿流し編　其の壱　嫉妬」について考えていきたいと思います。
前回の第４話で鬼隠し編は終了します。
謎が多く残る終わり方でしたね。
なぜ、圭一は富竹と同じ死に方をしてしまったのでしょうか。
また、魅音達の言う罰ゲームとは一体何だったのでしょうか。
今回の第５話から新章綿流し編となります。
第５話の冒頭からいきなり意味不明ですよね。
梨花と魅音が居て、梨花が自分に包丁刺してます。
なぜこのようになっているのか、この段階では全く持って理解できませんよね。
その後、ストーリーは一変し平和な日常生活になり、圭一達部活のメンバーは、町のおもちゃ屋でカルタ取り大会を部活と称して参加します。
魅音と圭一の一騎打ちになりますが、勝負はつかず魅音がバイトへ行くことになりお預けとなります。
その後、圭一は、レストラン「エンジェルモート」に入りそこで、意外な人物と出会います。
それは、魅音の双子の妹である詩音との出会いでした。
ここで、初めて詩音が登場するんですね。
その後、不良３人組に絡まれる圭一ですが・・。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ストーリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 15:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>第４話　「鬼隠し編　其の四　歪」</title>
         <description>ひぐらしのなく頃にの第４話　「鬼隠し編　其の四　歪」について考えていきたいと思います。
第３話で大石に電話で相談していた圭一ですが、そんな時家のチャイムが鳴り・・・ってところで終わりましたが、第４話でレナが訪ねてきたのがわかります。
そのときのレナは、なぜか圭一の好きなカップラーメンの種類を当てたりとかなり不可解です。
圭一をずっと尾行していたんでしょうか。
また、圭一は警戒してドアをチェーンでロックしているので、レナを家に入れようとしませんでしたが、それを見たレナはそのチェーンをガチャガチャやりながら、開けてと言います。
奇妙に思った圭一はドアを閉めます。
この時のシーンはとても不気味です。
その後、自分の部屋にもどって、大石と電話を再開した圭一ですが、外からなにか聞こえます。
それは・・・。
うーん・・怖いですね。
その後、罰ゲームを行うためにやってきたレナと魅音ですが、２人は富竹さんと同じ目にあってもらうと言い、圭一に何かしようとしていましたが、そんな２人をふりほどき、圭一は２人を殺害してしまいます。</description>
         <link>http://higurasi.fx8.biz/2007/05/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ストーリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 14:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第３話「鬼隠し編　其ノ参　疑心」</title>
         <description>アニメひぐらしのなく頃に、第３話「鬼隠し編　其ノ参　疑心」について考えていきたいと思います。
第３話では、圭一は大石から毎年行われている連続怪死事件に今年は、圭一が狙われるかも知れないと聞かされ、その後、その言葉通り、圭一の周囲では不可解な出来事が沢山起こります。
大石と圭一はエンジェルモートで、会話をしにいってましたが、この時詩音とは出会わないんですね。
特に、レナと魅音が来たときに持ってきたおはぎには、針が入っていてますます不気味になっていきます。
魅音の明日学校休んじゃ嫌だよの一言が妙に怖いですね。
その後、圭一は自分に起こっている出来事をメモします。
レナや魅音はなんらかの事情を知っているようで、圭一だけが何も知らないと言うのは、恐怖がありますよね。
タイトルの疑心の通り圭一はだんだん周囲を疑うようになってきます。
それにしても、おはぎに針なんか入っていたらそうとう怖いですよね。
大石から電話が来た圭一は、証拠の針を探しますが・・。
はたして、この圭一の周囲で起こっている不可解な出来事は一体何なんでしょうか。</description>
         <link>http://higurasi.fx8.biz/2007/05/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ストーリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 13:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第２話　「鬼隠し編　其の弐　隠しごと」</title>
         <description>ひぐらしのなく頃に、第２話　「鬼隠し編　其の弐　隠しごと」について考えていきたいと思います。
まず、第１話で前原圭一はフリーのカメラマン富竹ジロウから、雛見沢村で毎年起こる怪奇事件について聞くことになります。
富竹って、なんか狙ってたかのごとく現れてますよね。
そんななか、前原圭一は部活のメンバー竜宮レナたちから、綿流しのお祭りについて知ることになります。
学校では、いつものように楽しく部活をやったりして過ごしていました。
そして、綿流しの祭りに参加することになった圭一達は、祭りを楽しんでいましたが、圭一が祭りの夜におこると言われている出来事を聞きます。
梨花の綿流しの儀式は神秘的ですね。
この後、鷹野と富竹に出会った圭一ですが、この時２人は何を話していたんでしょうか。
ここで圭一はオヤシロ様の祟りの存在について知ることになります。
ここまでは、まだ、美少女アニメを見てるって感覚の方が強いですね。
ただ、あのレナの名シーンがありますので、まあそこはみてからのお楽しみです。
それにしてもアニメの方は、展開が速くて良いですね。</description>
         <link>http://higurasi.fx8.biz/2007/05/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ストーリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 12:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第１話「鬼隠し編　其の壱　ハジマリ」</title>
         <description>アニメひぐらしのなく頃に、第１話「鬼隠し編　其の壱　ハジマリ」について考えていきたいと思います。
まず、第１話では、冒頭からいきなり衝撃的です。
アニメひぐらしのなく頃に自体、賛否両論でこの作品を理解できない人も多数存在するようです。
なぜなら、それは第１話を見ていると分かりますが、暴力的要素を含んでいる表現もあります。
ですが、単純に推理要素を楽しむ目的の人も多いようです。
アニメでは推理する事は難しいですが、原作のひぐらしのなく頃にでは、ストーリー自体も伏線が張られており正答率が1パーセントといわれており難易度も高く、あらゆるキャラクターの視点から、雛見沢に起こる事件が描かれています。
アニメの第１話は、推理する部分はまだ少なくわりと平和な感じで進んでいきます。
最初のうちって、冒頭シーン以外は本当美少女アニメって感じしますよね。
なんせ、圭一以外のメインキャラはみんな美少女ですしね。
これがまた、後々起こる出来事とのギャップの為の美少女キャラと言うことでしょうかね。
部活とか罰ゲームとか微笑ましいですね。</description>
         <link>http://higurasi.fx8.biz/2007/05/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ストーリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 11:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ひぐらしのなく頃の原作、漫画、ゲームの違い</title>
         <description>アニメひぐらしのなく頃にに、ものすごくハマりました。
ひぐらしのなく頃には、もともとは同人ゲームですが、こちらの原作もかなり面白いです。
原作を先にプレイしてから、アニメひぐらしのなく頃にを見ると楽しさは倍増します。
ちなみに私は、最初にアニメを少しだけ見た後に、原作をプレイし、漫画を読みプレイステーション２をプレイしてアニメを見ました。
内容はやっぱり原作が一番怖かったです。
アニメや漫画は、怖いと言うよりグロかったりなんか笑えます。
アニメは、原作の無駄な部分を省いているのでほどよいテンポで見られるのが、良いですね。
漫画の方は、鬼隠し編、綿流し編、祟殺し編、暇潰し編とそれぞれ漫画を描いている人が違うので、馴染めないかも知れません。
個人的には、鬼隠し編の漫画が好きですね。
特に、急にカラーになってからのレナのドアップ見開きの表情には・・・
アニメひぐらしのなく頃には、第１期ではまだ完結していません。
第２期の制作が決まったそうなので、とても楽しみですね。
第２期で、第１期では謎だった部分が解明されていくのだと思います。
今は、いろんなことを推理しろって言う段階ですかね。</description>
         <link>http://higurasi.fx8.biz/2007/03/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アニメひぐらしのなく頃</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 01:36:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ひぐらしのなく頃にのオープニング</title>
         <description>アニメひぐらしのなく頃には、第１話の冒頭から衝撃的です。
タイプライターの音で昭和５８年とカタカタカタと表示されていき、バットで主人公の前原圭一が何者かを殴りつけているシーンから始まります。
そのあと、オープニングに入ります。
うーん、こんなアニメ他にあるだろうか・・・この衝撃的なシーンですっかり、ハマってしまったと言う方も多いのではないのでしょうか。
ひぐらしのなく頃には、元々は同人ゲームです。
同人ゲームが、ここまで人気がでたのは、Fateという同人ゲーム以来だそうです。
これは凄いことですよね。
今、ひぐらしのなく頃には、アニメだけでなく、漫画やプレイステーション２、フィギィアなど多岐に渡って商品化しています。
ひぐらしのなく頃にの原作者は、竜騎士０７と言うひとですが、この竜騎士０７の名前の由来は、「ファイナルファンタジーⅤ」のヒロインレナから、もじっているそうです。
ちなみに、ひぐらしのなく頃にのヒロイン竜宮レナもそのままですね。
原作のひぐらしのなく頃には、兄弟で制作されていたみたいです。
本人達もここまでヒットするとは思わなかったでしょうね。</description>
         <link>http://higurasi.fx8.biz/2007/03/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アニメひぐらしのなく頃</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 02:10:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>原作のひぐらしのなく頃に</title>
         <description>今、話題になっているアニメと言えばひぐらしのなく頃にですよね。
ひぐらしのなく頃にを、おおまかに紹介すると、舞台は昭和５８年の鹿骨市にある雛見沢村という人口２０００人にも、及ばない寒村が舞台となります。
毎年起こる怪奇事件、それは偶然なのか祟りなのか、その真相を主人公視点で解き明かしていく内容になっています。
原作のひぐらしのなく頃にでは、１度やっただけでは謎は深まるばかりで、解答率１％は伊達じゃないと思います。
また、この手のゲームとしては珍しく選択肢がほとんどありません。
ですから、ゲームというよりは小説を読んでいる感覚に近いです。
アニメひぐらしのなく頃にでは、原作のような推理感を味わいたいなら見ることは、お勧めできません。
アニメでは、原作の推理の手掛かりになる重要な部分が、省かれていたりしています。
ですので、ひぐらしのなく頃にを存分に楽しみたい方は、まず原作から入っていく事をお勧めします。
原作を見た後でも、アニメは十分面白いですよ。
原作では、表現できない部分とかを表現していて、イメージ通りだな～って思うこともありますし、イメージと違うなって部分もありますので、見応えはあります。</description>
         <link>http://higurasi.fx8.biz/2007/03/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アニメひぐらしのなく頃</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 02:08:37 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ひぐらしのなく頃にの企画制作</title>
         <description>株式会社スタジオディーンと言えば、アニメの企画・制作を主な事業としてゆうめいですね。
ドラえもんや、プロゴルファー猿、うる星やつら、めぞん一刻、美味しんぼなどの企画・制作に携わっていて、最近では、同人ゲームから人気が急上昇した、Fate/stay nightやひぐらしのなく頃になどを手がけています。
そんななかで、アニメひぐらしのなく頃にに注目したいと思います。
ひぐらしのなく頃にの舞台は、昭和５８年の雛見沢という村が舞台となり、そこで繰り広げられる怪奇事件などに挑んでいくストーリーとなっています。
アニメ版監督は、BLEACH などを手がけている、今千秋氏です。
脚本は、キテレツ大百科で演出を担当していた川瀬敏文氏と中瀬里香氏です。
また、ひぐらしのなく頃にの原作では、キャラクターグラフィックの手が４本に見えることから、問題になりアニメ版では修正されています。
アニメ版のキャラクターデザインは、坂井久太氏です。
第１期は全２６話となっていて、２００６年の４月４日から、９月２６日まで放送されていました。</description>
         <link>http://higurasi.fx8.biz/2007/03/post_4.html</link>
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         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 02:06:38 +0900</pubDate>
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         <title>ひぐらしのなく頃にの世界観</title>
         <description>同人ゲームの大多数に見られるような、18禁のアダルト的要素を排除していて、サウンドノベルでありながらストーリー展開に影響を与える選択肢が存在しない事が特徴で、２００４年に口コミ等で人気がでたゲームと言えば、ひぐらしのなく頃にというゲームですが、今では、アニメや漫画化もされています。
これは、同じ同人ゲームFate/stay nightの次に大ヒットした、同人ゲームと言えます。
アニメのひぐらしのなく頃には、２００４年４月から９月まで放送されていて、全２６話となっています。
アニメひぐらしのなく頃にでは、出題編の鬼隠し編、綿流し編、祟殺し編、暇潰し編の４つと解答編の目明し編、罪滅し編の２つまでとなっています。
原作や、２００７年２月に発売したプレイステーション２や、漫画などでは、アニメにない○○編があります。
より深くひぐらしのなく頃にを楽しみたいのなら、漫画やプレイステーション２などプレイして見ると良いと思います。
アニメひぐらしのなく頃には、原作では小説的な感じですので、より世界観が理解しやすくなっています。</description>
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         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 02:03:09 +0900</pubDate>
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