第8話 「綿流し編 其の四 願い」
ひぐらしのなく頃にの第8話 「綿流し編 其の四 願い」について考えていきたいと思います。
第7話で、詩音はすでに行方不明になっていたと大石に聞かされ、行方不明なはずの詩音から電話が来るのを不可解に思った圭一は、詩音に電話で問い詰めて、電話越しにいる何者かが不気味に笑い、第8話となります。
この時点で得体の知れない存在となった電話越しの、人物ですが実際だったらかなり怖いですよね。
第8話では、レナと圭一は犯人を魅音と考え大石の車で、園崎家へと行きます。
園崎家についた、レナと圭一は、魅音に事情を問い詰めます。
すると魅音は、レナの推理に負け、園崎家頭首、園崎魅音として話をしていきますが、この時の話って今起こっている事件となんら関係がないような話に思えますが、どうなんでしょうね。
その後話し終えた魅音に対して、自首する事を勧めるレナですが、魅音はその前に圭一と30分ほど居たいと言います。
その後、魅音と圭一は地下祭具殿へと入っていきます。
そこには、詩音が居て、ほっとした圭一でしたが、魅音にだまされていて捕まってしまいます。