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第7話 「綿流し編 其の参 嘘」

アニメひぐらしのなく頃にの、第7話 「綿流し編 其の参 嘘」について考えていきたいと思います。
第7話では、祭具殿に忍び込んだことがなぜか、周囲にばれていてその事を梨花に問い詰められる圭一ですが、圭一は否定していましたが、梨花は、姉猫は怒っていますと言います。
それを聞いた圭一は、祭具殿に忍び込んだ猫はどうしたらいいと、梨花に訪ねます。
梨花は心配要らないと言いますが、圭一はかなり不安になります。
その後、詩音から電話があり、詩音は祭具殿に忍び込んだことを村長に告げて、そのせいで村長が行方不明になったと言います。
それを聞いた圭一は、梨花に告げたことを思いだし、梨花になにかあったのではないかと不安になり、梨花を探しに行きます。
その不安は現実となり、梨花の家には・・・。
一体何が起こっているのでしょうか。
はしごを支えていた魅音は、沙都子の話をしだしてから様子が変になりますね。
この時の魅音の表情恐ろしいと言うよりも、何だか笑えます。
大石から、詩音は行方不明になっているって事を聞き真相を確かめるため、電話で問いただした圭一ですが・・。