第6話 「綿流し編 其の弐 タカノ」
ひぐらしのなく頃に、第6話 「綿流し編 其の弐 タカノ」について考えていきたいと思います。
第6話では、また、毎年行われる綿流しのお祭りが開催され圭一達は、楽しく参加していましたが、お祭りの途中、詩音が圭一を連れ出し、鷹野と富竹が居る所へ連れて行き、その時の話の流れで、祭具殿に入ることになります。
祭具殿は、雛見沢村では、決して入ってはいけないとされている場所です。
そんなところに忍び込んでしまった、圭一は、祭具殿の中でオヤシロ様を目にします。
詩音が聞いた音の正体って何なんでしょうね。
それにしても、圭一ってこの鷹野と富竹に会うとロクなことが起こりませんよね。
しかも、いつも出てくるタイミングが良いような気がします。
その後祭具殿を出た圭一達は、部活のメンバーと会い詩音達と別れますが、その時魅音が、少々不可解なことを訪ねてきます。
学校で会った時の魅音も、不可解なことを訪ねてきます。
次の日、圭一は、電話で詩音から富竹と鷹野が死んだと聞かされます。
この二人って鬼隠し編でも死んでますよね。
う〜ん、謎です。