第5話 「綿流し編 其の壱 嫉妬」
アニメひぐらしのなく頃にの第5話 「綿流し編 其の壱 嫉妬」について考えていきたいと思います。
前回の第4話で鬼隠し編は終了します。
謎が多く残る終わり方でしたね。
なぜ、圭一は富竹と同じ死に方をしてしまったのでしょうか。
また、魅音達の言う罰ゲームとは一体何だったのでしょうか。
今回の第5話から新章綿流し編となります。
第5話の冒頭からいきなり意味不明ですよね。
梨花と魅音が居て、梨花が自分に包丁刺してます。
なぜこのようになっているのか、この段階では全く持って理解できませんよね。
その後、ストーリーは一変し平和な日常生活になり、圭一達部活のメンバーは、町のおもちゃ屋でカルタ取り大会を部活と称して参加します。
魅音と圭一の一騎打ちになりますが、勝負はつかず魅音がバイトへ行くことになりお預けとなります。
その後、圭一は、レストラン「エンジェルモート」に入りそこで、意外な人物と出会います。
それは、魅音の双子の妹である詩音との出会いでした。
ここで、初めて詩音が登場するんですね。
その後、不良3人組に絡まれる圭一ですが・・。